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光と風と水と。

ARCHIVE PAGE: 2017年02月

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高揚と恍惚。まるで恋に似た。

すごく気持ちよいときって、お腹が空いたの忘れるくらいに、感覚が精妙になっていて、食べものも、体のチューニングにかなり合わせないと、その余韻がもったいなく感じる。上質な空間、時間、人で、お腹いっぱいだから、そのクオリティを下げたくない気持ちが働くのだろう。町にあふれる、いろんな色彩、デザイン、音、香りが、猥雑で、毒々しく感じるくらい。淡い色合い、かすかな音や香り、静けさ、大切にされているもの、整った...

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