珍しく残業して、予定通りに進まない一日に、驚くばかり。

公園の池に、パンを投げ入れると、バアーっと鯉が群がって、あっという間に食べられちゃうように。

私がぶらぶら歩いていと、何かと、声をかけられたり、頼まれたり。

まあ、あの場所ではレアキャラだから、仕方ないのです。

でも、時間は無限ではないから、自分が自分に、リーダーシップをとらないと、消耗するし、必要なことに、必要なエネルギーを使えないという反省。

人にモテるというのは、どういうことだろう。

無意識にそれを求めて、期待に応え過ぎたり。

でも、この頃思うに、みんなに好かれなくっていいやってこと。

そういうのより、自分が好きなことに、自分の意識を向けていたい。
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さすらいの文学少女・・・またの名を、夢見るファイター?。

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