光と風と水と。

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なにげない一日

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ByMari

昨日は、森戸海岸へ行って、
砂浜で、裸足になって散歩。
ふくらはぎまで、波に濡れながら、
砂の感触を味わいつつ歩いていたら、ゆっくりとほぐれていった。

海って、いいなあ~。

海の近くに住んでみたいな~と、初めて思った。


今日は陶芸教室、三回目。
陶印と板皿つくり。

明日はフラ教室に行って、初めて、ほんとに踊ってみる。


ここのところ、風邪気味なのか、
ずっと喉の奥がちょっぴり痛くて、
異様に眠い。

なので、昼寝をたっぷり。

それから、作業を保留していた、7月頭の旅行の手配を進め、
行きの新幹線のチケットと宿を予約してみた。


なんでもいいから、自分の気になること、
面白そうだとワクワクすることにむかって、動いていると、楽になる。


じつは、今週、
なんとなく、激動の変化の気配を感じる出来事があった。

いやはや、もはや「激動」なんて、シリアスにとらえるもんじゃない。

変わるときは変わる。

それを変にストレスに、シリアスにとらえないこと。

観察する、ありかたをしよう。

今、世界はなにひとつ、
同じ状態をずっと続けるなんてことはないみたいだ。

例外は、ない。

どこの場所も、どんな関係もつねに変化し、成長している。

ずっと変わらずに、とどめられていたことも、
さらに成長するために、変化を促されている。

泥やごみが沈殿して、上澄みが澄んでいた水も、
底をさらえば、
全部ひっくりかえって、一度は、ぐちゃぐちゃに混ざりあう。

それに、自分が直接的に巻き込まれていると、思わないこと。

つねにどんな状態であろうと、
ポジティブな意図に、フォーカスする。






最近、ハワイアンミュージックをよく聴いてます。
ゆる~い気分を思い出せて、グー!!

オムニバスの中に入っていた、Makanaってミュージシャンのギターが気になって。

スラックスギターという、ハワイ独特のギターのジャンルのようです。

アコースティックギターと、ブルースが混ざったような。

独特の音世界がすてき。

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