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in 日常

ボランティア。癒し。

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迷いがなくなったら、すっきりしたのか、今朝はほっこりお気楽。

すべて、ボランティアって感じがしてきた。

そういう意味で、あきらめました。
……お役目?というか。



他人だけじゃなくて、家族でも、友達でも、
パートナー云々にしろ、
ときに、大いに、ボランティア。


人が、こころの奥深いところを開き、くつろげている。

初めて、やっとそれが見せられた。
他の人には、見せられなかった、このこと…なんていって。

わたしはそれを観ている。

人生、そういうことは、あるだろう。

その人もつらかったろう、悲しかったろうとはおもうし、
傍で見守るつもり。

いままでは、わたしも、
相手に理解されたい、わかってもらいたいとか、あったんだとおもう。

こころを癒してほしい、とか。

わたしもそういう人間だったから、その気持ちもわかる。


いま、最初の一歩で癒しに気づきつつあるその人は、
いま、好きなだけ緩めばいいと思う。

それが進めば、こんどは、自分ひとりでもそれができるようになる。

心、ガチガチの不感・無痛状態から、
まずはゆるゆるの感受性ゆったり、
素直に自分をゆるす状態へ、ほころぶ必要がある。



いまのわたしはというと、
じぶんのことは、自分でしかケアできないって思ったところ。

癒しっていったって、一度で納まるものではない。

いつでも、メンテナンスは必要。レベルに応じて、方法も変わって。

いまのわたしは、
じぶんが楽しくなることでしか、
エキサイティングになることでしか、リラックスすることでしか、
エネルギーはあげられない。

ひとに助けてもらうことで、楽になること、
ひとにしてもらわないと、一歩進めないことも、あるけど。

大抵は、自分自身が自分をケアするか、いなかだ。

癒しを受け取るか、否か。


人に癒してもらったり、変えてもらえるくらいのレベルなら、
じつは、ごく簡単なレベルなのかも。

本当の癒しは、もっと深いところ?

fall

じぶんのなかに小さな森や湖があって、
わたしはいつでもそこへ行って、ひとりで風に吹かれたり、
木々のささやきを聴いている。

あと、なまの自然からもらったほうが、ピュアだし、気持ちいい。
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